パリ、ミラノ、ニューヨークなど世界のメンズファッションのコレクションの写真を記録し続けてきたヴィジュアル誌『gap press MEN』が、まとまって入荷いたしました。

一冊丸ごとランウェイのルックと最小限の情報で構成された、実用性の高い服飾資料です。



今回入荷のラインナップは、エディ・スリマンによるディオール オムのコレクションに代表されるスリムでシャープなシルエットが主流だった2004年SSのVOL.3から、デムナ・ヴァザリア、キム・ジョーンズ、ヴァージル・アブローらが台頭し、ビッグサイズなシルエットとストリートファッションを取り入れた2017-2018AWのVOL.49までをカバーしています。




2004年から2018年までの14年間のメンズモードのシルエットと構造の変遷を、ヴィジュアルとして手元で比較・俯瞰できます。