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古書ドリス
横尾忠則愛死挿絵展 <Okanoyama Museun of Art,Nishiwaki vol.21>
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- 著者横尾忠則 作 ; 横尾忠則事務所 監修
- 出版社西脇市岡之山美術館
- 刊行年1995
- ページ数35p
- サイズ24×25cm
- 冊数1
- 状態中古品(並)
- 1993年から1994年にかけて読売新聞で連載されていた瀬戸内寂聴氏の小説『愛死』。横尾忠則はその挿絵を担当していました。瀬戸内寂聴×横尾というタッグも強烈ながら、エロスや死の気配、毒気を含んだ個性のある横尾の絵が、日常的な媒体に含まれていたことは当時の読者を愉しませていたことでしょう。本書はその挿画を集めた展覧会図録です。
- 解説初版 ●表紙表面に汚れと擦れ、ふちと角にわずかに傷みがあります。天小口に汚れがあります。見開きにシミ、見返しにテープはがし跡あり。●ページ内に書き込み・線引きはありません。★ご注文確認後、基本的に即日~2営業日以内に発送手続きいたします。定休日は水曜日です。
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